diff --git a/data/locale/ja.ts b/data/locale/ja.ts
index d31cce00e..f86665322 100644
--- a/data/locale/ja.ts
+++ b/data/locale/ja.ts
@@ -297,7 +297,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Connected to controller
- コントローラに接続済
+ コントローラーに接続済Edit connection...
@@ -344,7 +344,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Erase mode (Shift+E)
- 消去 モード (shift+E)
+ 消去モード (shift+E)Click here and draw-mode will be activated. In this mode you can add and move single values. This is the default mode which is used most of the time. You can also press 'Shift+D' on your keyboard to activate this mode.
@@ -439,7 +439,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
AutomationPatternDrag a control while pressing <Ctrl>
- 実行中のドラッグコントロール<Ctrl>
+ <Ctrl>を押しながらコントロールをドラッグしてくださいModel is already connected to this pattern.
@@ -450,11 +450,11 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
AutomationPatternViewdouble-click to open this pattern in automation editor
- ダブルクリックでこのパターンをオートメーションエディタ中にひらきます
+ ダブルクリックすると、このパターンをAutomation Editorで開きますOpen in Automation editor
- オートメーションエディタで開く
+ Automation Editor で開くClear
@@ -466,7 +466,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Change name
-
+ 名前を変更%1 Connections
@@ -485,7 +485,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
AutomationTrackAutomation track
- オートメーショントラック
+ Automation track
@@ -496,7 +496,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Frequency:
-
+ 周波数:GAIN
@@ -504,7 +504,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Gain:
-
+ ゲイン:RATIO
@@ -512,22 +512,22 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Ratio:
-
+ 比率:BassBoosterControlsFrequency
-
+ 周波数Gain
-
+ ゲインRatio
-
+ 比率
@@ -545,18 +545,18 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
ControllerController %1
- コントローラ %1
+ Controller %1ControllerConnectionDialogConnection Settings
- コントローラ設定
+ 接続設定MIDI CONTROLLER
- MIDI コントローラ
+ MIDI コントローラーInput channel
@@ -568,11 +568,11 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Input controller
- インプット コントローラ
+ 入力コントローラーCONTROLLER
- コントローラ
+ コントローラーAuto Detect
@@ -584,7 +584,7 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
USER CONTROLLER
- ユーザ コントローラ
+ ユーザー コントローラーMAPPING FUNCTION
@@ -592,34 +592,34 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
OK
-
+ OKCancel
- キャンセル
+ キャンセルLMMS
-
+ LMMSCycle Detected.
- サイクルは消去されました。
+ サイクルが検出されました。ControllerRackViewController Rack
- コントローラ ラック
+ Add
- 追加
+ 追加Confirm Delete
-
+ 削除の確認Confirm delete? There are existing connection(s) associted with this controller. There is no way to undo.
@@ -634,19 +634,19 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Controllers are able to automate the value of a knob, slider, and other controls.
- コントローラーは つまみやスライダーやその他のコントロールの値を自動化することができます。
+ コントローラーでは、つまみやスライダー、その他のコントロールの値を自動化することができます。Rename controller
- コントローラの改名
+ コントローラー名の変更Enter the new name for this controller
- コントローラの新しい名前を入れてください
+ コントローラーの新しい名前を入力してください&Remove this plugin
- このプラグインを除去(&R)
+ このプラグインを削除(&R)&Help
@@ -791,11 +791,11 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Gate
-
+ ゲートDecay
-
+ ディケイ
@@ -813,25 +813,25 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Add effect
- エフェクト追加
+ エフェクトを追加EffectSelectDialogAdd effect
- エフェクト追加
+ エフェクトを追加Plugin description
-
+ プラグインの説明EffectViewToggles the effect on or off.
- エフェクトの オン/オフ
+ エフェクトの有効/無効を切り替えます。On/Off
@@ -843,11 +843,11 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Wet Level:
-
+ Wet レベル:The Wet/Dry knob sets the ratio between the input signal and the effect signal that forms the output.
- Wet/Dry つまみで 出力中の入力シグナルとエフェクトシグナルの割合をきめます。
+ Wet/Dry つまみでは、出力中の入力シグナルとエフェクトシグナルの割合を設定します。DECAY
@@ -855,11 +855,11 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Time:
-
+ 時間:The Decay knob controls how many buffers of silence must pass before the plugin stops processing. Smaller values will reduce the CPU overhead but run the risk of clipping the tail on delay and reverb effects.
- ディケイ つまみは いくつの無音バッファがプラグインがプロセスを終了するまえに渡されないといけないかを調整します。小さくするとCPUのオーバヘッドをへらせますが、ディレイとリバー部エフェクトの尻尾がクリッピングする危険があります。
+ ディケイつまみでは、プラグインがプロセスを終了する前にいくつの無音バッファが渡されなければならないかをコントロールします。値を小さくするほどCPUのオーバヘッドは減少しますが、ディレイとリバーブエフェクトの末尾がクリッピングする危険があります。GATE
@@ -867,11 +867,11 @@ If you're interested in translating LMMS in another language or want to imp
Gate:
-
+ ゲート:The Gate knob controls the signal level that is considered to be 'silence' while deciding when to stop processing signals.
- ゲートつまみはシグナルレベルをコントールします。このシグナルレベルはシグナル処理をいつ終了するか決定する際に無音と判断されるレベルです。
+ ゲートつまみではシグナルレベルをコントロールします。このシグナルレベルとはシグナル処理をいつ終了するか決定する際に無音と判断されるレベルです。Controls
@@ -891,87 +891,87 @@ The Gate knob controls the 'given threshold' for the effect's aut
The Controls button opens a dialog for editing the effect's parameters.
Right clicking will bring up a context menu where you can change the order in which the effects are processed or delete an effect altogether.
- エフェクトプラグイン関数はいつつかのエフェクトのひと連なりです。シグナルは上から下に処理されます。
-On/Off スイッチでいつでも指定したプラグインをパイパスすることができます.
+ エフェクトプラグイン関数とは連鎖するエフェクト系列です。シグナルは上から下に処理されます。
-Wet/Dry つまみで エフェクトの出力中の入力シグナルとエフェクトシグナルのバランスをコントロールできます。
+On/Off スイッチでいつでも指定したプラグインをバイパスすることができます。
-入力ステージは一つ前のステージからの出力です。なので連鎖の下の方のエフェクトの 'dry'シグナルはそれまでのエフェクトをすべて含んでいす。
+Wet/Dry つまみでは、エフェクトの出力中の入力シグナルとエフェクトシグナルのバランスをコントロールします。ステージの入力とは一つ前のステージからの出力です。そのため連鎖の下の方のエフェクトの 'dry'シグナルはそれまでのエフェクトをすべて含んでいます。
-Decay つまみで ノートが終わったあとどれだけの時間シグナルを処理するかをきめます。与えられた時間内に与えられたしきい値以下に音量が落ちたときにエフェクトは処理を停止します。このつまみで”与えられた時間”をきめます。この時間を長くするとCPUを食います、すなわちた大抵のエフェクトについては Decayは小さくするべきです。ディレイのような長い時間の沈黙を生じるエフェクトの場合はDecayを増やす必要があります。
+ディケイつまみでは、ノートのリリース後に処理されるシグナルの長さをコントロールします。与えられた時間内に与えられた閾値以下に音量が落ちたときにエフェクトは処理を停止します。このつまみで”与えられた時間”を設定します。この時間を長くするほどCPUを必要とするので、多くのエフェクトでは小さい値を指定するべきでしょう。ディレイのような長時間の沈黙が発生するエフェクトの場合は値を増やす必要があります。
-Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えられたしきい値"を決めます。このノブで決めたレベル以下にシグナルレベルが落ちるととすぐに”与えられた時間”がはじまります。
-コントロール ボタンで エフェクトのパラメタの編集ダイアログをひらきます。
+ゲートつまみでは、エフェクトの自動停止ために”与えられる閾値”をコントロールします。このつまみで指定したレベル以下にシグナルレベルが落ちるとすぐに”与えられた時間長”が開始します。
-右クリックするとコンテキストメニューが開きます。そこでエフェクトが実行される順番をかえたりエフェクトを完全に消去したりできます。
+コントロールボタンはエフェクトのパラメータの編集ダイアログを開きます。
+
+右クリックするとコンテキストメニューが開きます。メニューではエフェクトが実行される順番を変更したり、エフェクトを完全に消去することができます。
Move &up
- 上方移動(&u)
+ 一つ上へ(&u)Move &down
- 下方移動(&d)
+ 一つ下へ(&d)&Remove this plugin
- このプラグインを除去(&R)
+ このプラグインを削除(&R)&Help
- ヘルプ(&H)
+ ヘルプ(&H)EnvelopeAndLfoParametersPredelay
-
+ プレディレイAttack
-
+ アタックHold
-
+ ホールドDecay
-
+ ディケイSustain
-
+ サスティンRelease
-
+ リリースModulation
-
+ モジュレーションLFO Predelay
-
+ LFO プレディレイLFO Attack
-
+ LFO アタックLFO speed
-
+ LFO の速度LFO Modulation
-
+ LFO のモジュレーションLFO Wave Shape
-
+ LFO の波形Freq x 100
@@ -990,11 +990,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Predelay:
-
+ プレディレイ:Use this knob for setting predelay of the current envelope. The bigger this value the longer the time before start of actual envelope.
- このつまみで現在のエンベロープのプレディレイを指定します。この時間を長くすると実際のエンベロープがスタートする前の時間が長くなります。
+ このつまみで現在のエンベロープのプレディレイを指定します。この値を大きくするほど実際のエンベロープの開始前の時間が長くなります。ATT
@@ -1002,11 +1002,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Attack:
-
+ アタック:Use this knob for setting attack-time of the current envelope. The bigger this value the longer the envelope needs to increase to attack-level. Choose a small value for instruments like pianos and a big value for strings.
- このつまみで現在のエンベロープのアタックタイムを指定します。この値を大きくするとエンベロープのアタックレベルを増やすのに長い時間が必要になります。
+ このつまみで現在のエンベロープのアタック時間を指定します。この値を大きくするほどエンベロープのアタックレベルを増やすのに長い時間が必要になります。ピアノのようなインストゥルメントには小さい値を、ストリングスには大きい値を選択してください。HOLD
@@ -1014,11 +1014,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Hold:
-
+ ホールド:Use this knob for setting hold-time of the current envelope. The bigger this value the longer the envelope holds attack-level before it begins to decrease to sustain-level.
- このつまみで現在のエンベロープのホールドタイムを指定します。 この値を大きくするとエンベロープがサステインレベルへの減衰を始める前にアタックレベルををどれくらい保持する時間が長くなります。
+ このつまみで現在のエンベロープのホールド時間を指定します。この値を大きくするほどエンベロープがサスティンレベルへの減衰の開始前にアタックレベルを保持する時間が長くなります。DEC
@@ -1026,11 +1026,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Decay:
-
+ ディケイ:Use this knob for setting decay-time of the current envelope. The bigger this value the longer the envelope needs to decrease from attack-level to sustain-level. Choose a small value for instruments like pianos.
- このつまみで現在のエンベロープのディケイタイムを指定します。この値を大きくするとエンベロープがアタックレベルからサスティンレベルに減衰するのに必要な時間が長くなります。ピアノのような楽器には短い時間を選びます。
+ このつまみで現在のエンベロープのディケイ時間を指定します。この値を大きくするほどエンベロープがアタックレベルからサスティンレベルに減衰するのに必要な時間が長くなります。ピアノのようなインストゥルメントには小さい値を選択してください。SUST
@@ -1038,11 +1038,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Sustain:
-
+ サスティン:Use this knob for setting sustain-level of the current envelope. The bigger this value the higher the level on which the envelope stays before going down to zero.
- このつまみで現在のエンベロープのサスティンレベルを指定します。値を大きくするとエンベロー部がゼロになる前にとどまってるレベルが高くなります。
+ このつまみで現在のエンベロープのサスティンレベルを指定します。この値を大きくするほどエンベロープがゼロになる前に留まるレベルが高くなります。REL
@@ -1050,11 +1050,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Release:
-
+ リリース:Use this knob for setting release-time of the current envelope. The bigger this value the longer the envelope needs to decrease from sustain-level to zero. Choose a big value for soft instruments like strings.
- このつまみで現在のエンベロープのリリースタイムを指定します。値を大きくするとサスティンレベルからゼロに減少するのに必要な時間が長くなります。ストリングのような楽器ではこの値を大きくしてください
+ このつまみで現在のエンベロープのリリース時間を指定します。この値を大きくするほどサスティンレベルからゼロに減少するのに必要な時間が長くなります。ストリングスのようなインストゥルメントでは大きい値を指定してください。AMT
@@ -1062,27 +1062,27 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Modulation amount:
-
+ モジュレーション量:Use this knob for setting modulation amount of the current envelope. The bigger this value the more the according size (e.g. volume or cutoff-frequency) will be influenced by this envelope.
- このつまみで現在のエンベロープのモジュレーション量を指定します。この値を大きくするとこのエンベロ部が影響する対応する値(音量とかコントロール周波数とか)が大きくなりまります。
+ このつまみで現在のエンベロープのモジュレーション量を指定します。この値を大きくするほど対応する値(音量やカットオフ周波数など)はエンベロープの影響を受けます。LFO predelay:
-
+ LFO プレディレイ:Use this knob for setting predelay-time of the current LFO. The bigger this value the the time until the LFO starts to oscillate.
- このつまみで現在のLFOのプレデイレイタイムを指定します。この値を大きくすると LSFOがオシレートを始めるまでの時間が長くなります。
+ このつまみで現在のLFOのプレディレイ時間を指定します。この値を大きくするほどLFOがオシレートを開始するまでの時間が長くなります。LFO- attack:
-
+ LFO アタック:Use this knob for setting attack-time of the current LFO. The bigger this value the longer the LFO needs to increase its amplitude to maximum.
- このつまみで現在のLFOのアタックタイムを指定します。大きくするとLFOの振幅が最大になるまでにかかる時間が長くなります。
+ このつまみで現在のLFOのアタック時間を指定します。この値を大きくするほどLFOの振幅が最大になるまでにかかる時間が長くなります。SPD
@@ -1090,35 +1090,35 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
LFO speed:
-
+ LFO の速度:Use this knob for setting speed of the current LFO. The bigger this value the faster the LFO oscillates and the faster will be your effect.
- このつまみで現在のLFOのスピードを指定します。値を大きくするとLFOのオシレートが早くなってエフェクトも早くなります。
+ このつまみで現在のLFOの速度を指定します。この値を大きくするほどLFOのオシレートが速くなり、エフェクトも速くなります。Use this knob for setting modulation amount of the current LFO. The bigger this value the more the selected size (e.g. volume or cutoff-frequency) will be influenced by this LFO.
- このつまみで現在のLFOのモジュレーション量を指定します。あたりを大きくするとLFOの影響をうける選んだ値(ボリウムとかカットオフ周波数とか)がおおきくなります。
+ このつまみで現在のLFOのモジュレーション量を指定します。この値を大きくするほど選んだ値(音量やカットオフ周波数等)はLFOの影響を受けます。Click here for a sine-wave.
- クリックでサイン波
+ ここをクリックするとサイン波形にします。Click here for a triangle-wave.
-
+ ここをクリックすると三角波形にします。Click here for a saw-wave for current.
- クリックでのこぎり波
+ ここをクリックするとのこぎり波形にします。Click here for a square-wave.
-
+ ここをクリックすると方形波形にします。Click here for a user-defined wave. Afterwards, drag an according sample-file onto the LFO graph.
- クリックでユーザー定義波形。あとで、対応するサンプルファイルをLFOグラフの上にドラッグしてください。
+ ここをクリックするとユーザー定義波形にします。その後、対応するサンプルファイルをLFOグラフの上にドラッグしてください。FREQ x 100
@@ -1126,11 +1126,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Click here if the frequency of this LFO should be multiplied by 100.
- クリックでLFO周波数を100倍
+ ここをクリックするとLFO周波数を100倍にします。multiply LFO-frequency by 100
-
+ LFO周波数を100倍にするMODULATE ENV-AMOUNT
@@ -1138,7 +1138,7 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Click here to make the envelope-amount controlled by this LFO.
- クリックすると エンベロープの量がこのLFOでコントロールされます。
+ ここをクリックするとエンベロープ量をこのLFOでコントロールします。control envelope-amount by this LFO
@@ -1150,11 +1150,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Hint
- ヒント
+ ヒントDrag a sample from somewhere and drop it in this window.
- どっかからサンプルをドラッグしてきてこのウインドウにドロップしてください。
+ 任意の場所からサンプルをドラッグし、このウィンドウ内にドロップしてください。Click here for random wave.
@@ -1165,19 +1165,19 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
ExportProjectDialogExport project
-
+ プロジェクトのエクスポートOutput
-
+ 出力File format:
-
+ ファイル フォーマット:Samplerate:
-
+ サンプルレート:44100 Hz
@@ -1201,7 +1201,7 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Bitrate:
-
+ ビットレート:64 KBit/s
@@ -1229,7 +1229,7 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Depth:
-
+ 深度:16 Bit Integer
@@ -1245,11 +1245,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Quality settings
-
+ 品質設定Interpolation:
-
+ 補間:Zero Order Hold
@@ -1269,7 +1269,7 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Oversampling (use with care!):
-
+ オーバーサンプリング(慎重に扱ってください!):1x (None)
@@ -1289,11 +1289,11 @@ Gate のつまみで エフェクトが自動停止するための”与えら
Start
-
+ 開始Cancel
- キャンセル
+ キャンセルExport as loop (remove end silence)
@@ -1368,33 +1368,33 @@ You can remove and move FX channels in the context menu, which is accessed by ri
&Help
- ヘルプ(&H)
+ ヘルプ(&H)FxMixerMaster
- マスタ
+ マスターFX %1
- エフェクト %1
+ FxMixerViewRename FX channel
- エフェクトチャンネル名の変更
+ FXチャンネル名を変更Enter the new name for this FX channel
- このエフェクトチャンネルの新しい名前を入力
+ このFXチャンネルの新しい名前を入力してくださいFX-Mixer
- エフェクトミキサー
+
@@ -1409,7 +1409,7 @@ You can remove and move FX channels in the context menu, which is accessed by ri
Mute this FX channel
- このエフェクトチャンネルをミュート
+ このFXチャンネルをミュート
@@ -2827,22 +2827,22 @@ Please visit http://lmms.sf.net/wiki for documentation on LMMS.
MidiControllerMIDI Controller
- MIDI コントローラ
+ unnamed_midi_controller
- 名なし_MIDI_コントローラ
+ 名称未設定_MIDI_コントローラーMidiImportSetup incomplete
-
+ セットアップの未完了You do not have set up a default soundfont in the settings dialog (Edit->Settings). Therefore no sound will be played back after importing this MIDI file. You should download a General MIDI soundfont, specify it in settings dialog and try again.
-
+ 設定ダイアログ (編集->設定)でデフォルトのサウンドフォントを設定していません。そのため、MIDIファイルをインポート後に音声が再生されません。一般的なMIDI サウンドフォントダウンロードして設定ダイアログにて設定を行い、その後で再試行してください。You did not compile LMMS with support for SoundFont2 player, which is used to add default sound to imported MIDI files. Therefore no sound will be played back after importing this MIDI file.
@@ -2853,7 +2853,7 @@ Please visit http://lmms.sf.net/wiki for documentation on LMMS.
MidiOss::setupWidgetDEVICE
- デバイス
+
@@ -2868,19 +2868,19 @@ Please visit http://lmms.sf.net/wiki for documentation on LMMS.
Input controller
- インプット コントローラ
+ 入力コントローラーOutput controller
- アウトプット コントローラ
+ 出力コントローラーFixed input velocity
- 入力ベロシティ固定
+ 固定入力ベロシティFixed output velocity
- 出力ベロシティ固定
+ 固定出力ベロシティOutput MIDI program
@@ -7182,15 +7182,15 @@ This chip was used in the Commodore 64 computer.
setupDialogSetup LMMS
- LMMS設定
+ LMMS 設定General settings
- 設定を生成
+ 一般設定BUFFER SIZE
- バッファサイズ
+ バッファ サイズReset to default-value
@@ -7202,43 +7202,43 @@ This chip was used in the Commodore 64 computer.
Enable tooltips
- ツールチップ ON
+ ツールチップを有効Show restart warning after changing settings
- 設定変更後 "リスタート警告" を表示
+ 設定変更後に「再起動警告」を表示Display volume as dBV
- ボリウムを dBV で表示
+ 音量を dBV で表示Compress project files per default
- プロジェクトファイルの圧縮をデフォルトに
+ プロジェクト ファイルの圧縮をデフォルトにするHQ-mode for output audio-device
- 出力オーディオデバイスを HQ-モードに
+ 出力オーディオデバイスを高品質モードにするLMMS working directory
- LMMSの作業ディレクトリー
+ LMMS作業ディレクトリーVST-plugin directory
- VST-プラグインディレクトリ
+ VST-プラグイン ディレクトリーArtwork directory
- アートワークのディレクトリ
+ アートワーク ディレクトリーFL Studio installation directory
- FL Studio のディレクトリ
+ FL Studio のディレクトリーSTK rawwave directory
- STK rawwave のディレクトリ
+ STK rawwave のディレクトリーPerformance settings
@@ -7246,15 +7246,15 @@ This chip was used in the Commodore 64 computer.
UI effects vs. performance
- UIエフェクト vs. パフォーマンス
+ UI エフェクト vs. パフォーマンスAudio settings
- 自動セッティング
+ オーディオ設定AUDIO INTERFACE
- オーディオインターフェース
+ オーディオ インターフェースMIDI settings
@@ -7270,56 +7270,57 @@ This chip was used in the Commodore 64 computer.
Cancel
- キャンセル
+ キャンセルRestart LMMS
- LMMS 再起動
+ LMMS の再起動Please note that most changes won't take effect until you restart LMMS!
- LMMS を再起動するまで たいていの変更は有効になりません
+ 変更した設定の大部分は、LMMSの再起動後に有効になります!Frames: %1
Latency: %2 ms
- フレーム: %1レイテンシイ: %2 ms
+ フレーム: %1
+レイテンシー: %2 msHere you can setup the internal buffer-size used by LMMS. Smaller values result in a lower latency but also may cause unusable sound or bad performance, especially on older computers or systems with a non-realtime kernel.
- ここで LMMS で使用する内部バッファサイズを指定します。値が小さいとレイテンシーが小さくなりますが小さすぎると古いコンピュータやリアルタイムカーネルじゃないシステムではひどい音やパフォーマンスの低下をひきおこします。
+ ここではLMMSで使用する内部バッファサイズを指定します。値が小さいとレイテンシーが小さくなるだけでなく、特に古いコンピュータやリアルタイムカーネルではないシステムでは酷い音やパフォーマンスの低下を引き起こします。Choose LMMS working directory
- LMMSの作業ディレクトリを選びます
+ LMMSの作業ディレクトリーを選択してくださいChoose your VST-plugin directory
- VSTプラグインディレクトリを選びます
+ VSTプラグインディレクトリーを選択してくださいChoose artwork-theme directory
- アートワークテーマディレクトリを選びます
+ アートワークテーマディレクトリーを選択してくださいChoose FL Studio installation directory
- FL Studioのディレクトリを選びます
+ FL Studioがインストールされているディレクトリーを選択してくださいChoose LADSPA plugin directory
- LADSPAプラグインのディレクトリを選びます
+ LADSPAプラグインのディレクトリーを選択してくださいChoose STK rawwave directory
- STK rawwave のディレクトリを選びます
+ STK rawwave のディレクトリーを選択してくださいHere you can select your preferred audio-interface. Depending on the configuration of your system during compilation time you can choose between ALSA, JACK, OSS and more. Below you see a box which offers controls to setup the selected audio-interface.
- ここで 優先するオーディオインターフェースを選びます。コンパイル時のシステム設定によってALSA,JACK, OSS 等が選べます。下に選択したオーディオインターフェースのコントロール用のボックスがあります。
+ ここでは優先するオーディオインターフェースを選択することができます。コンパイル時のシステム設定によってALSA,JACK, OSS 等を選択することができます。選択したオーディオインターフェースのコントロール設定項目は下部にあります。Here you can select your preferred MIDI-interface. Depending on the configuration of your system during compilation time you can choose between ALSA, OSS and more. Below you see a box which offers controls to setup the selected MIDI-interface.
- ここで MIDI インターフェースを選びます コンパイル時のシステム設定によって ALSA OSS 等がえらべます。選択した MIDI インターフェースをのコントール設定の欄が下にあります。
+ ここではMIDI インターフェースを選択することができます。コンパイル時のシステム設定によって、ALSAやOSS等を選択することができます。選択したMIDIインターフェースのコントロール設定項目は下部にあります。Paths
@@ -7327,7 +7328,7 @@ Latency: %2 ms
LADSPA plugin paths
- LADSAPA プラグインパス
+ LADSAPA プラグインのパスDefault Soundfont File
@@ -7339,11 +7340,11 @@ Latency: %2 ms
Choose default SoundFont
- デフォルトサウンドフォントを選びます
+ デフォルトのサウンドフォントを選択してくださいChoose background artwork
- 背景用アートワークを選びます
+ 背景用アートワークを選択してくださいOne instrument track window mode
@@ -7437,27 +7438,27 @@ Latency: %2 ms
sf2InstrumentViewOpen other SoundFont file
-
+ 他のサウンドフォント ファイルを開くClick here to open another SF2 file
-
+ ここをクリックすると他のSF2 ファイルを開きますChoose the patch
-
+ パッチを選択Gain
-
+ ゲインApply reverb (if supported)
-
+ (サポートしているならば)リバーブを適用This button enables the reverb effect. This is useful for cool effects, but only works on files that support it.
- このボタンでリバー部エフェクトをON。 かっこいいエフェクトに有効。 しかしリバーブをサポートしたファイルにしか効かない。
+ このボタンでリバーブ エフェクトを有効にします。クールなエフェクトには有効ですが、リバーブをサポートしたファイルにしか効果がありません。Reverb Roomsize:
@@ -7477,11 +7478,11 @@ Latency: %2 ms
Apply chorus (if supported)
-
+ (サポートしているならば)コーラスを適用This button enables the chorus effect. This is useful for cool echo effects, but only works on files that support it.
- このぼたんでコーラスエフェクトをON。かっこいいエコーエフェクトに有効。しかしコーラスをサポートしたファイルにしか効かない。
+ このボタンでコーラス エフェクトを有効にします。クールなエコー エフェクトには有効ですが、コーラスをサポートしたファイルにしか効果がありません。Chorus Lines:
@@ -7501,11 +7502,11 @@ Latency: %2 ms
Open SoundFont file
-
+ サウンドフォント ファイルを開くSoundFont2 Files (*.sf2)
-
+ SoundFont2 ファイル (*.sf2)
@@ -7519,15 +7520,15 @@ Latency: %2 ms
sidInstrumentCutoff
-
+ カットオフResonance
-
+ レゾナンスFilter type
-
+ フィルターの種類Voice 3 off
@@ -7539,34 +7540,34 @@ Latency: %2 ms
Chip model
-
+ チップモデルsidInstrumentViewVolume:
-
+ 音量:Resonance:
-
+ レゾナンス:Cutoff frequency:
-
+ カットオフ周波数:High-Pass filter
-
+ ハイパスフィルターBand-Pass filter
-
+ バンドパスフィルターLow-Pass filter
-
+ ローパスフィルターVoice3 Off
@@ -7582,43 +7583,43 @@ Latency: %2 ms
Attack:
-
+ アタック:Attack rate determines how rapidly the output of Voice %1 rises from zero to peak amplitude.
- アタック速度は出力ボイス %!1 がゼロからピーク振幅にどれだけ早く大きくなるからを決めます。
+ アタック速度は、ボイス %1 の出力がゼロからピーク振幅にどれだけ早く大きくなるかを決定します。Decay:
-
+ ディケイ:Decay rate determines how rapidly the output falls from the peak amplitude to the selected Sustain level.
- ディケイ速度は出力がピーク振幅からサスティンレベルまでどれだけ早く小さくなるかを決めます。
+ ディケイ速度では、出力がピーク振幅から選択したサスティン レベルまでどれだけ早く小さくなるかを設定します。Sustain:
-
+ サスティン:Output of Voice %1 will remain at the selected Sustain amplitude as long as the note is held.
- 出力ボイス %1 はノートが保持されてる間、選ばれたサスティン振幅を保持します。
+ ボイス %1 の出力はノートが保持されてる間、選択されたサスティン振幅を保持します。Release:
-
+ リリース:The output of of Voice %1 will fall from Sustain amplitude to zero amplitude at the selected Release rate.
- 出力ボイス %1 は 選択されたリリースレートで指定した大きさでサスティンレベルからゼロに小さくなります。
+ ボイス %1 の出力は、選択されたリリースレートでサスティンの大きさから0へと小さくなります。Pulse Width:
-
+ パルス幅:The Pulse Width resolution allows the width to be smoothly swept with no discernable stepping. The Pulse waveform on Oscillator %1 must be selected to have any audible effect.
- パルス幅解像度は 明らかなステップを生じることなくスムーズにスイープ可能な幅を与えます。オシレータ %1 のパルス波形は聞き取れる効果を持つように選択されなければなれません。
+ パルス幅解像度は認識可能なステップを生じることなくスムーズにスイープ可能な幅を与えます。オシレータ %1 のパルス波形は聞き取り可能なエフェクトを持つように選択しなければなりません。Coarse:
@@ -7630,11 +7631,11 @@ Latency: %2 ms
Pulse Wave
-
+ パルス波形Triangle Wave
-
+ 三角波SawTooth
@@ -7642,15 +7643,15 @@ Latency: %2 ms
Noise
-
+ ノイズSync
-
+ 同期Sync synchronizes the fundamental frequency of Oscillator %1 with the fundamental frequency of Oscillator %2 producing "Hard Sync" effects.
- Sync ”Hard Sync"エフェクトを生じながらオシレータ %1 の基本周波数を オシレータ %2 の基本周波数に同期します。
+ オシレータ %1 の基本周波数と、"同期の難しい"エフェクトを生み出しているオシレータ %2 の基本周波数を同期します。Ring-Mod
@@ -7701,15 +7702,15 @@ Latency: %2 ms
Project NOT saved.
- プロジェクトはセーブされてません
+ プロジェクトは保存されていません。The project %1 was not saved!
- プロジェクト %1 はセーブされてません
+ プロジェクト %1 は保存されませんでした!Import file
- インポートファイル
+ ファイルのインポートuntitled
@@ -7717,15 +7718,15 @@ Latency: %2 ms
Select file for project-export...
- プロジェクト-エクスポートするファイルを選んでください
+ プロジェクトをエクスポートするファイルを選択してください...Empty project
- 空プロジェクト
+ 空のプロジェクトThis project is empty so exporting makes no sense. Please put some items into Song Editor first!
- プロジェクトは空ですエキスポートは無駄です。ソングエディタにアイテムを置いてからエクスポートしてください。
+ プロジェクトが空なのでエクスポートは無効です。Song Editor にアイテムを置いてからエクスポートしてください!MIDI sequences
@@ -7737,11 +7738,11 @@ Latency: %2 ms
All file types
-
+ すべてのファイルHydrogen projects
-
+ Hydrogen プロジェクトSelect directory for writing exported tracks...